強烈な個性の持ち主は組織に向かない!と、昔、本で見て俺の事か?と当時は思った。
あれから日を重ね、俺の強烈な部分は強烈な奴を見たり経験をして少し方向が変わったようだ!
新卒の子の面接に立ち会ったが、世間知れずであろう!言葉使いもたどたどしい!
しかし、良い環境を与えてやれば彼らは柔軟なのだ!!
凝り固まっていないのだ!
そういう意識の中でいわゆる中間層の人と接すると、何と凝り固まった奴ばかりだろう!
意見は一方通行で終始する。。。俺が俺がの世界である。。。
鏡に映った自分同士で論争しているにすぎない。。。
誰しも敗北感は味わいたくないが、敗北の多い奴ほど話は良くわかる。。。
とにもかくにも言いたいのは、もっと柔軟性を持ちなさいとゆう事!
間違いが正解の事も世の中には実際多いとゆうことを知るべし!!
2 件のコメント:
私自身も組織には向かない人で、その中でも、飛び抜けたもので凝り固まっているのです。そう、正しく柔軟性。職人のようなガンコでも、フラフラの遊び人でもなくその中間。ただ、私のような一種の吹き溜まりに生きる人間でも、せめてもの救いは個性が生かされないと悩んだ事がない事です。あ、ありましたごめんなさい。劇場歌小屋の2階では、私は履き捨てられた、と愚痴をこぼした事がありました。もっと心の勉強が必要です。
会社などの組織では確かにその経営者の手足となって働く事で給料という見返りを戴いているのですから、会社のやり方に従う必要が有ります。人の言いなりになってと思うと辛くその考えが正しいと思えば当たり前になります。一種の宗教団体です。一方、自由な場を与えられているのにも関わらず不自由さを感じる事も多いです。経営者や提供者の思想にブレがあっては非常に居心地の悪い空間が出来てしまいます。表現者も経営者と同じでブレがあっては誰の心も動かせないのかもしれません。。。
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